昭和42年12月13日 夜の御理解夜
その時には様々な騒音がなかったのに、その事が段々後になるほどおかげを受けておるという、有難い事だったなという風に、段々強い思いになってくる事がある。今日の13日会に、私はお互い【 】振り返えらせて頂いて、本当にああいうおかげを頂いた、こういうおかげを受けたという、ほんと改めて思いにさせてもろうて。改め新たな新たな、有難い今日という日たらして頂いて、それをお詫びにさせて頂こうと言う様な、13日会の御理解でしたが。
ちょっとした時に、綾部さんが済んでから私と修行生と、私松岡さんが平田さんがやってみえてから、「もう主人は、本当にもう神様が、もし金光様の信心、【 】がなかったら、どんこんならん人だろうか」と思うと思うて話したと言います。これは正直その御親戚の、あの【 】、フコクのご承知の方から、仰ってからこれやこれや。そしてだからお顔のあの山ん中【 】ね、おたくが。ま昨日12日が終わりまして、楽しみお父さん【 】、ところが全然連絡が取れないとおられる訳なんですね。
その時にしもうたと思うたというのですね。結局しもうたと言う事が、もう心にするから、金光様と私達はその社会【 】んですけれども。それからそのそのほど家の【 】しか出来なかった。もう祈念せんやったから、当然そうなる訳なんですね。そうするとどう言う事【 】大丈夫そうです。私は【 】金光様ってして、しててあのもう私【 】してから、帰られたです。もう本当にもう助かりを、和賀心を神様が待って下さって、【 】して下さったんだと、つくづく私は【 】です。
ちょうどあなたがみえられたんですね。そうするとそう【 】彼の【 】はないです。ただおかげ頂いた。おかげ頂いたと言う事なんです。しかし何をおかげ頂いたかって事はわかった。ところがその事を話しながらです。くるっくるっ信心を頂いておるおかげでこの様な、おかげを頂きよるようなと言う事をですね、改めて言われたんですね。はあこれこれで13日会に修復できておるという【 】お話を聞いた事でございますけれども。でも本当に私共に信心を頂いていなかったら。
本当にどう言う事になっていただろうかと。いやもっとすると神様【 】しれんと。引き揚げて帰ってきて、親元に帰って来てから、親が非常に元気でですね。親【 】こうやらどうやらこうやら【 】ね。それから【 】家内に【 】ば作ってから、向こう【 】腹が減らなかったです。それでとうとう家内と話し合ってから、なんかどうかして飯を、どっかで米を探してこようかっち。そしてこの子供【 】。
その子供が本当、おかげを頂いてから【 】。そういう中にですね。お道の【 】おかげを頂いて、神様を分からせて頂くようになってですね。【 】。【 】してから帰ったって。【 】た。けれども、改めて御神縁を頂いておったという事がわからせて【 】、結局【 】ごとくね。私【 】しそりゃ皆さんあなたがという願いにたったんですよね。
それで1年半の事、振り返ってみて、本当に信心が分ったら、あん時の事を、金光様私共【 】私どもだったら、どげんなったかわからんと言った様なですね。またはそれは、ま【 】事だけれども、そう言う様な感じでですね。そういう【 】ない。いわゆる【 】、ごまかすんですか。けれどもこうこうする、いうなら【 】、エイプリルキョウ、私の後から金光様っと、いっつも祈らせて頂いたらですね。本当こう【 】。なんか1つだけ、いつも【 】それ見とるから。
あらあんた方【 】こう、言われん【 】はずなのに。商売【 】てから、それっち言われた。ね。おそらくは、神様の計画というものの中に、神様が許して下さって、いいようにして下さったんじゃろうとして、今さらに【 】。よくある事。ね。言ってるように、信心させて頂いて、それよりも、ありがたい。いわゆる、【 】なって、銘々におかげを、銘々に【 】仰るぐらいですから、その今日使わなかったもの、使わなかったような、もっともっと全然違います。
それがもうここに、有難か本気で、そのおかげを受けておったと言う様なおかげの中に、おかげを頂いたという実感の中に過ごさせて頂くね。そういう信心が、私共はこの年末というかね、もう今年のこれ、こう月ひと月で終わりでございますから、どうぞそう言う所に、一年の十二月のなったところ、終わらさせてもらうところ終わらせてもらい、お礼を申し上げお詫びが足りなったところお礼させて頂いて、おかげを頂きたいと思いますね。
どうぞ。